GN125H:点かなくなったテールランプの電球を交換してみた

GN125H:点かなくなったテールランプの電球を交換してみた
2014年7月20日

テールランプの交換にチャレンジ

先日真夜中、仕事から帰ってる途中で警察に呼び止められました。なんで停められたんだろう?スピード超過??一時停止無視とかの違反???ちょっと不安になってたら開口一番、

『バイクのお兄さん、テールランプが点いてないよ』

知らないうちに電球が切れてたようです。

『危ないからすぐに電球交換しておいてくださいね。』と注意を受けて開放されました。

翌日、電球を買いに近くのホームセンターに行っても置いて無く、次に激安ディスカウントストア『トライアル』に行って見たら、該当の電球が売ってありました。スタンレー電気製のもので二個入り¥280。リーズナブルです。

では早速電球交換しましょう。作業自体はなんてことはありません。テールランプカバーの両側の2本のネジを緩めてカバーを外して、中の電球を取り替えるだけ。

新品の電球を買ってきました。スタンレー電気製のやつです。

さて交換しましょ。

GN125Hのテールランプは無骨でデカくてダサいけどこれが好き。

テールランプボックス左右のネジを外します。

ボックスを外すと電球が。元から付いていた電球はフィリップス社製でした。

電球を外してよく見るとフィラメントが切れていました。

古い電球を外して新しい電球を回して入れていきます。

電気が付けばOK。あとブレーキを踏んだ時にブレーキランプが付くかどうか確認をして元に戻して作業は終了です。