日帰り

上信越/志賀高原

深緑の高沢山&マリンブルーの野反湖【後編】

登山した日-2020.6.30 前編はコチラ→深緑の高沢山&マリンブルーの野反湖【前編】 5.三壁山への道 カモシカ平から高沢山まで戻ってきた僕は、 今度は本コース最高...
上信越/志賀高原

深緑の高沢山&マリンブルーの野反湖【前編】

登山した日-2020.6.30 長野県と群馬県の県境に野反湖という湖があります。 ダムによって造られた人造湖ですが、周囲を2000m級の山々に囲まれ、湖畔に花々が咲き乱れる美しい場所です。 ...
白神山地

七座山~北国の里山、春の息吹に包まれて(秋田県能代市)

登山した日-2019.4.30 秋田県能代市の内陸部、旧二ツ井町内を流れる米代川を見下ろすように、七座山(ななくらやま:287m)がそびえています。 標高300mにも満たない低山ながら、7つも...
四国の山

安神山~神の島で見た青い瀬戸内海(愛媛県今治市大三島)

登山した日-2018.4.29 愛媛県と広島県を結ぶ『しまなみ海道』の中央にある大三島には、 大山祇神社を始め、国宝・重要文化財に指定された武具などが多数存在し、 『神の島』『国宝の島』と呼...
奥多摩・丹沢

秋から冬へ。奥多摩の日ノ出山-御岳山-大岳山-鋸山を歩く【後編】

登山した日-2019.11.18 前編はコチラ→秋から冬へ。奥多摩の日ノ出山-御岳山-大岳山-鋸山を歩く【前編】 3.大岳山への道 行く手に奥の院の尖峰が立ちはだかります。 御...
奥多摩・丹沢

秋から冬へ。奥多摩の日ノ出山-御岳山-大岳山-鋸山を歩く【前編】

登山した日-2019.11.18 年に数回 『誰にも邪魔されず、何も考えず頭空っぽにして、静かな山をひたすら歩き続けたい!!』 と思う時があります。 そういうのを叶えてくれる山は大体北...
福島県の山

石筵登山口から巡る秋の安達太良山【後編】

船明神山からは沼ノ平の火口壁を歩いて鉄山(1709m)と主峰の安達太良山(1700m)山頂を目指します。 微妙に晴れていた天気は時間の経過と共に悪化。 安達太良山山頂へ辿り着くまでなんとか晴れ続け...
福島県の山

石筵登山口から巡る秋の安達太良山【前編】

僕の福島県で初めて登る山として選んだのは安達太良山(1700m)。10月に安達太良山の南側にある石筵(いしむしろ)登山道から山頂を目指す事にしました。 2019年は台風19号の上陸で関東・東北地...
奥武蔵周辺

日和田山-高指山-物見山ハイキング~春から初夏へ

登山した日-2019.5.11 埼玉県西部の日高市に、日和田山(305m)、高指山(たかさすやま:330m)、物見山(375m)があります。 駅からハイキングが出来る事や、周辺に巾着田...
奥多摩・丹沢

花冷えの高尾山ハイキングで感じた小さな春

3月21日、東京で桜開花の発表があって待ち遠しかった春本番がやってきました! 早速その週末に春を感じようとに高尾山へ登ってみることにしました。 学生時代や、社会人始めたての頃は標高の低さや、年...
奥武蔵周辺

秩父山地・大平山のフクジュソウ2019

2019年3月末。今年も大平山のフクジュソウを見にいってきました。この冬は暖冬少雪気味だったからもう咲き終わってるのかと思いきや、まだ沢山咲き誇っていました。 広い斜面を黄金色の花で染めた光景は...
谷川連峰/赤城/武尊

谷川連峰・稲包山~新緑に染まる上越の山々③

登山した日-2017.5.20 前の記事はコチラ→谷川連峰・稲包山~新緑に染まる上越の山々② 8.歴史を感じながら新緑の森歩き 三国峠から次に信濃路自然歩道を歩いていきます。 ...
谷川連峰/赤城/武尊

谷川連峰・稲包山~新緑に染まる上越の山々②

登山した日-2017.5.20 前の記事はコチラ→谷川連峰・稲包山~新緑に染まる上越の山々① 4.稲包山山頂からの展望 遮るものがない山頂の展望、どこを向いても広がる絶景...
奥武蔵周辺

長雨後、初秋の香り漂う奥武蔵の丸山へ

朝起きて窓のカーテンを開けると青空が広がってる!!何十日振りに仰いだ青空は巻雲をたなびかせて台風一過のような秋らしい感じでした。 そういえば7月下旬以降山にも行ってないし、久しぶりに登山してみよ...
奥秩父

奥秩父・盛夏の乾徳山へ

7月末。一年で最も暑い時期に奥秩父の乾徳山(2031m)を歩いてみました。 登山した日-2016.7.30 夏真っ盛りの乾徳山 乾徳山の登山拠点、山梨県山梨市の徳和集落へ朝の7時...
奥武蔵周辺

奥秩父・熊倉山~奥秩父の雰囲気を求めて

熊倉山は秩父市街地の南西部にそびえる標高1427mの山。昭文社発行の山と高原地図(エアリアマップ)で熊倉山を見てみると『奥秩父の雰囲気が味わえる』と書いてあります。 『”奥秩父の雰囲気”とは苔む...
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