日帰り

奥多摩・丹沢

奥多摩・初夏の雲取山~頂は果てしなく遠かった【前編】

雲取山は学生時代に一度登ったきりで、12月の寒い時期にい奥多摩町日原から大ダワ林道を歩いて小雲取山経由で富田新道を下った思い出は記憶の中にぼんやり残るくらい昔のこと。その記憶を呼び戻しに雲取山登山を思い立ち新緑の5月に埼玉県秩父市の三峰神社から登山します!
奥武蔵周辺

大持山・小持山・武甲山、春の秩父へ(後編)

大持山山頂を後にして次なる目的地の小持山、武甲山を目指しますが、痩せ尾根の登下降が続く難所に差し掛かりました。
奥武蔵周辺

大持山・小持山・武甲山、春の秩父へ(前編)

2014年の11月にバイク事故を起こしてからしばらく山から離れていた僕。それから半年が経ち大分怪我の痛みも和らいだので山へ出かけてみることにしました。登山復帰第一弾は秩父の大持山・小持山・武甲山です。
中部の山

水晶山&雁坂嶺~静寂の黒岩尾根紅葉編【後編】

黒岩尾根を登ってようやく雁坂小屋までたどり着きました。ここから水晶山(2158m)、雁坂嶺(2289m)山頂を目指していきます。
中部の山

水晶山&雁坂嶺~静寂の黒岩尾根紅葉編【前編】

埼玉県と山梨県にまたがる日本三大峠『雁坂峠』と雁坂嶺(2289m)、水晶山(2158m)を埼玉県側の豆焼橋から黒岩尾根を経て登ってみました。週末で紅葉シーズンにもかかわらずこのコースでは誰一人会いません。豊かな森に包まれた静かな黒岩尾根を存分に満喫したのです。
中部の山

乾徳山は自然の変化に富んだ楽しい山だった

初秋漂う時期に山梨市三富地区から乾徳山を登山してみました。国師ケ原や扇平といった牧歌的な草原地帯や、険しい岩場や深い森といった多彩なフィールドが魅惑的な山です
奥武蔵周辺

奥武蔵・新緑の二子山&武川岳&伊豆ヶ岳周遊記【後編】

新緑の武川岳(1052m)、伊豆ヶ岳(851m)周遊記第二弾です!
奥武蔵周辺

奥武蔵・新緑の二子山&武川岳&伊豆ヶ岳周遊記【前編】

埼玉県・奥武蔵の二子山・武川岳と伊豆ヶ岳を道の駅『果樹公園あしがくぼ』を起点に周遊ハイキング。素晴らしい武甲山や秩父盆地の展望や新緑に包まれた初夏の森を堪能した登山日記です。
奥武蔵周辺

秩父/大持山&小持山~早春秩父ハイキング

朝9時に自宅をバイクで出て秩父市街まで走ると、遠くに武甲山が見えてきました。 全山石灰岩に覆われた武甲山は良質な石灰石の採掘場として、山肌を大きく削り取られながらも周辺の山々には無い大きな山体を見せつけてそびえたっていました。
奥武蔵周辺

両神山~初冬の岩稜の上で見た大展望

2012年最後(たぶん)の登山は、埼玉県秩父市にそびえる両神山(1723m)です。僕がまだ登山のイロハも知らない頃に友人に誘われるがままに登った山。それから10年くらい行ってなかった両神山へしばらく振りにトライします!
西上州

西上州・男山~屹立する山頂

長野県川上村に広がる野辺山高原のはずれに天高く屹立する謎の山・男山(1851m)を信濃川上駅方面から登山してみました。 登山した日-2006.5.05 登山日記 写真ギャラリー 謎の山・男山 ...
奥多摩・丹沢

丹沢山地・檜洞丸~ツツジに染まる初夏の森

丹沢山地は初夏になると沢山のツツジで彩られるそうなんですが、それがなんだかスゴイらしい。そのツツジがどんなものなのかを見に丹沢山地第二の高峰・檜洞丸(ひのきぼらまる・1600m)へ登りに行く事にしました。
上信越高原

浅間山(前掛山)~秋、黄金色に染まった火山

浅間山(2568m)は世界有数の活火山ですが、噴火が少し落ち着いている現在は登山規制がある程度緩和されていて外輪山の前掛山(2524m)まで登山をすることが出来ます。紅葉シーズンの2011年10月にこの山を登った時、スバラシイ紅葉に出会えました。
奥多摩・丹沢

奥多摩・鷹ノ巣山~癒されて浅間尾根、再び

2005年の春に鷹ノ巣山の浅間尾根で見た新緑はキレイだったなぁ・・・もう一度見たくて同じ時期にここを訪れました。グリーンシャワー降り注ぐ癒しの森へ再び出会えるでしょうか? 登山した日-2006.5.03 登山日記 写真ギャラリー ...
奥多摩・丹沢

奥多摩・鷹ノ巣山~癒されて浅間尾根

5月のゴールデンウイーク。新緑の季節になったから奥多摩へ登山しよう思い立ち、何処か手軽な山は無いかなぁ~と地図で調べていたら『鷹ノ巣山』が目に付いたので奥多摩町奥集落から浅間尾根ルートで登ってみました。
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